バタヤンモデル3号(通算38号機)の製作記録
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テイルピースはゴールドが剥げた感じを再現。
ノイズ対策します。
梨地塗装。
配線を押さえる加工。
回路はシンプル。TONEの回転方向は通常のギブソン、フェンダーと逆です。
この穴はブリッジアースを通すためのもの。バタヤン機はこれをかわすためか、ピックガードの位置が少しネック側にずれています。
最晩年に使用していた弦。
サドルの溝の位置に注目。
古いカポを入手しました。
完成です
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